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当時買い損ねましたが、今となっては文化的価値のある本だと思います。 ビデオゲームの黎明期の良い資料となる貴重な内容なので、是非復刊していただきたいと思います。
2006/08/09
この本の存在は最近まで知りませんでした。
2005/10/10