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糞尿博士の自己人体実験奮闘記ともいえる(おそらく)この書籍は現在の諸問題の解決を見据えた良書と期待できるので、是非お願いします。
2007/05/08
数名の訳者によるモリエールの著作を読んできましたが、 鈴木力衛訳のものが最も読みやすかったこと、 岩波文庫における著作が数点廃刊になっていること、 内藤濯訳の『人間嫌い』は好きになれないこと、 以上3点から希望致します。