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貴重な資料がこのまま見られなくなる可能性が惜しい。坂本龍馬とその刀の陸奥守吉行をきっかけに高知に赴いた時、その土地縁の刀を深く知りたい、と思いました。その手助けとなるのがこの一冊かもしれない、復刊の望みがあるならば是非手元に残したい。
2020/06/11