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読んだ事はありませんが、「泣いた赤鬼」のような出だしですね。
2002/03/10
言葉を忘れてはいけません。自然と共に生きた人達の世界観は、これからますます貴重になると思います。雷や白鳥、フクロウや狼と語り合ってみたいと思いませんか?
2001/07/14
12歳の春、引越しの時に子供文庫に寄付してしまいました。大人になっても途切れ途切れですが覚えている美しい話です。金色の髪のタッシンダを優しく受け入れる銀の髪の人達。ぜひ復刊してください。
2001/01/27