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常に参照されるべき古典として残すべきでしょう(現在、全集を準備中というのなら話は別ですが…)
2007/08/10
古典として残すべき名著だと思います
2007/06/06
本書におけるフォトジャーナリストである主人公の悩みは、今日ますますリアリティを持ってきていると感じる。再読したい。
2007/02/27