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近藤喜文さんが「耳をすませば」をされていたころ中学生でした。今のわたしを作っているのは近藤喜文さんだと思います。本当は生きてお会いしたかった。書籍の復刊で近藤さんの仕事と再会したいです。
2014/04/07