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21世紀の哲学は、善かれ悪しかれウィルバーの思想を避けては通れないのではないでしょうか。彼の壮大な代表作である本書(『進化の構造Ⅰ・Ⅱ』)の復刊を強く望みます。
2008/01/08
ウィルバーの哲学は日本でももっと広く知られるべきだと思います。 需要も多いのではないでしょうか。復刊を強く望みます。