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『相互扶助論』に並ぶクロポトキンの主著。アナキズムの歴史において重要な文献。
2023/06/14
日本語でエリゼ・ルクリュについて書かれたものはほとんどなく、ルクリュの家族とも交流があった石川三四郎のこの本は貴重。後世に長く残すべきだし、多くの人に学んで欲しいから。
2022/10/16
哲学者スピノザが好きなので読みたい。
2021/07/14
日本語によるスアレスな研究は非常に貴重なので是非復刊して欲しい。
2021/03/03