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『小論理学』からの引用に頼らず執筆者が自分の言葉で難解なヘーゲル哲学を平易に解説しているため。
2021/05/27
数理マルクス主義経済学の入門書として良書。
2020/04/12
置塩信雄が切り開いたと言われる数理マルクス主義経済学において最も重要な著作と言われているため。マルクス主義経済学の深化・発展にとって本書が広く読まれることが必要である。