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友人が大切にしていると、見せてくれました。使い込んでもうぼろぼろになっていました。愛犬にかじられてなくなっているページもありました。復刊の暁には私に一冊、友人にもプレゼントしたいと思っています。
2008/06/18
友人が、『私の愛読書で、宝物なんです。』と見せてくれました。単なる料理の本というのではなく、心を豊かにしてくれる想像の世界への扉がそこにはありました。いつもそばに置いておきたいと思います。ぜひ復刊をお願いいたします。