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好きな作家の好い作品を不確かな記憶の中で眠らせるのは惜しいです。
2004/05/31
NHKだったでしょうか、人形劇で初めてこの作品の存在を知り、生 き様とでも言うべき猫たちの姿に家族皆でドキドキしていたのを 記憶しています。是非、今後も残して欲しい本です。
2002/11/17
独特の雰囲気と最近の本にはない恐さがあり、非常に思い入れの ある本です。