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小学校中学年の子供がいます。 ぜひ読ませたいと思います。
2003/11/12
ぜひ読んでみたいです。子供と一緒に。
2002/12/25
シュタイナー実践講座に参加して、先生方が講座の終りにかわる がわる読んで下さいましたが、もう手に入らないとか。 素敵な本だったのです。 イザラ書房からの再出版は難しいそうなので、どこか他の出版社 で出してくださるところはないでしょうか…。
2001/08/17
わたしも小さいときに読みました。 今でも実家にはありますが、 これからも読みつがれてほしい本です。
くにこ
2001/05/24
子供たちに読んであげたい本です。ぜひ復刊をお願いします。
2000/06/15
読んでみたいのですが、手にはいりません。ぜひ、再版をお願いします。
他のエルサ・ベスコフの本と同じように、自然と子どものかかわりが、妖精を通して素朴に描かれています。ブルーベリーの青い色も鮮やかです。お母さんを思う気持ちと素朴なプレゼント、子どもの冒険、ハッピーエンド、ぜひ、購入したい本です。
2000/06/11
古い本ではありますが、素朴な内容と子どもと擬人化された自然の関わりが、今日、あまり見られない表現でなされていて、いつまでも子供たちに残してあげたい本の一つです。
スカスカのみかんにあたってもそれは妖精のしわざ…。子どもが何度も読み返しています。購入したい一冊です。
うちの子どもも大好きなこの本、ぜひ買いたい一冊です。
エルサ・ベスコフの絵本は、世界中で愛されています。この素朴な絵本が、絶版・断裁によって、今とても手に入りにくくなっています。これからも子どもたちに読んであげたい絵本です。
2000/05/31
エルサ・ベスコフは、スウェーデンの絵本作家で、その33冊の著書は世界中で愛され続けています。その素朴な内容は、子どもたちに残していきたいものですが、残念なことに絶版・断裁となったものが多く、手に入りにくくなっています。