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最近、菅浩江さんのファンになりました。
2004/09/21
近所の本屋に新刊本がまだ並んでるので、絶版になってたとは知りませんでした。
2004/09/20
ヒューゴー賞の短編集が絶版なんて、ありえないっす。
ハインラインの作品のうちで、いちばん読んでみたいものなのですが、図書館でも見つからずガックリしています。
2004/09/16
自分も『文学賞メッタ斬り!』で知りました。ファンタジーノベル大賞の本はどれも面白かったので、これも是非読んでみたいです。
2004/09/03
ぜ、絶版になってたんですか... 読み損なってました
2004/06/27
自分も無限論に興味があるので
2004/06/11
クラフト・エヴィング商會の『テーブルの上のファーブル』で、第5集の『酒宴』が紹介されていたので、興味を持ちました。
2004/06/09
ラッカーの短編集なんてあったんですねえ。読んでみたいです。
2004/06/06
NHKでやってるドラマの再放送がなかなか面白いので、原作が手に入れば読んでみたいです。
ちょっと読みたいとは思ってましたが、紹介文を読んで惚れ直しました。
2004/05/27
学生のころ『場の古典論』のみ持っていました。流体力学をこのシリーズで学びたかったが、入手できず歯がゆい思いをしました。これから物理を学ぶ学生さんのために、是非とも復刊してあげて欲しいです。
『意味の全体論―ホーリズム、そのお買い物ガイド』と合わせて読みたいため。
正直、競輪にはあまり興味ないのですが、最相葉月さんの他の著作があまりにもステキなので、この本も読んでみたいです。
図書館や古書店を渡り歩いてもみつかりません...
ルーディ・ラッカーの『xxxウェア』シリーズで、これだけ未読のため。
ウィリスお得意のシチュエーション・コメディーの要素は薄く、ちょっと重い感じですけど、モノローグの叙述トリック?を駆使したアクロバティックな展開と、終盤で急速に物語が構造化してゆく目くるめく感覚は、昨今の作品に通じるものがあります。
自分は図書館で借りて読んだのですが、これが絶版だなんて信じられない。
2004/05/26
他人の言うこと聴く耳もたず、ひとりでカン違したまま突っ走り、始終読者をヤキモキさせまくるキャラクターを描かせたら天下一(?)のウィリスならではの筆致で描かれる、ジュヴナイルSFのお手本のような作品です。