ludwig wilhelm iiiさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
先日読んだ本では、ギリシア神話と日本神話に共通するエピソードは、スキタイ人が仲介した可能性がある、という説が紹介してあり、スキタイ人の文化が及ぼした影響に興味を持った。
2017/02/26
先日読んだ本では、ギリシア神話と日本神話に共通するエピソードは、スキタイ人が仲介した可能性がある、という説が紹介してあり、スキタイ人の文化が及ぼした影響に興味を持った。
2017/02/26
そんな本があるとは知りませんでした。
本職が言語学者であるトールキンが、その知識を活かして架空の世界の架空の言語体系を構築したのが、彼の一連のファンタジー小説だと聞いており、またそのような言語学的な考察をしていない一般のファンタジー小説に批判的だった(いや、それができるトールキンの方がレアケースなんですけど)とも聞いていたので、そのトールキンがこだわった架空の言語体系に興味があります。
2014/06/04
そんな本があるとは知りませんでした。
本職が言語学者であるトールキンが、その知識を活かして架空の世界の架空の言語体系を構築したのが、彼の一連のファンタジー小説だと聞いており、またそのような言語学的な考察をしていない一般のファンタジー小説に批判的だった(いや、それができるトールキンの方がレアケースなんですけど)とも聞いていたので、そのトールキンがこだわった架空の言語体系に興味があります。
2014/06/04
懐かしいので
2010/02/13
懐かしいので
2010/02/13
この作品の存在は知りませんでしたが、同じ著者の「キリンヤガ」が面白かったので興味を持ちました。
2008/01/09
この作品の存在は知りませんでしたが、同じ著者の「キリンヤガ」が面白かったので興味を持ちました。
2008/01/09
「復刊」とは違うかもしれませんが、4巻を読みたいです。
2005/04/12
「復刊」とは違うかもしれませんが、4巻を読みたいです。
2005/04/12
「復刊」とは違うかもしれませんが、支持いたします。
2002/12/28
「復刊」とは違うかもしれませんが、支持いたします。
2002/12/28
ラファティ作品が絶版で埋もれるのは勿体ないです。
2002/12/28
ラファティ作品が絶版で埋もれるのは勿体ないです。
2002/12/28
ラファティ作品が絶版で埋もれるのは勿体ないです。
2002/12/28
ラファティ作品が絶版で埋もれるのは勿体ないです。
2002/12/28
ラファティは他の誰にもマネできない作品を書く稀有な作家です。
絶版で埋もれているのは勿体ないです。
2002/12/28
ラファティは他の誰にもマネできない作品を書く稀有な作家です。
絶版で埋もれているのは勿体ないです。
2002/12/28
コレまで絶版なんて...。
ハードSFとスペースオペラをバランス良く融合し、エンタテイメント性も抜群な、
このシリーズの復刊を希望します。
「リングワールドの玉座」の文庫化と同時、なんてのが夢ですね。
「プロテクター」の日本語訳は難がありすぎるので、改善して欲しい
気もしますが、贅沢は言いません。とりあえず復刊を!!
2002/12/28
コレまで絶版なんて...。
ハードSFとスペースオペラをバランス良く融合し、エンタテイメント性も抜群な、
このシリーズの復刊を希望します。
「リングワールドの玉座」の文庫化と同時、なんてのが夢ですね。
「プロテクター」の日本語訳は難がありすぎるので、改善して欲しい
気もしますが、贅沢は言いません。とりあえず復刊を!!
2002/12/28
2、3巻がどうしても入手できないので。
2002/12/28
2、3巻がどうしても入手できないので。
2002/12/28
「できんボーイ」の復刊で腹がよじれるほど笑わせていただきました。
次は是非コレを!!
2002/12/28
「できんボーイ」の復刊で腹がよじれるほど笑わせていただきました。
次は是非コレを!!
2002/12/28
他のSF作家にも多大な影響を与えていながら、日本では影の薄い、ジャック・ヴァンス。
こんな名作が絶版なのは何かが間違っている。と思う。
因みに「竜を駆る種族」シリーズも復刊希望します。
2002/12/28
他のSF作家にも多大な影響を与えていながら、日本では影の薄い、ジャック・ヴァンス。
こんな名作が絶版なのは何かが間違っている。と思う。
因みに「竜を駆る種族」シリーズも復刊希望します。
2002/12/28
1、3巻は持っているのですが、2、4巻は読んでいないので。
あと、ドラクエ調でもハリポタ調でもない独特のファンタジー作品であること
2002/12/28
1、3巻は持っているのですが、2、4巻は読んでいないので。
あと、ドラクエ調でもハリポタ調でもない独特のファンタジー作品であること
2002/12/28