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掲載されていた雑誌を買っておらず、いつか単行本化されるだろうと考え、スルーしてしまったのを悔やんでいます。是非読ませてください。
2006/05/05
この本の存在を知った時には既に絶版となっており、非常に悔しい思いをしました。ファン必携とされるこれを是非もう一度!