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この観点からまとめた著作が見当たらないので、貴重だと思います。
2022/12/26
絶版のままでは惜しい作品です。
2021/07/12
しばらく絶版のままですので、是非読みたいので。
2021/04/28
叢書の1巻目はシリーズで重要な位置付けだと思われるため。
2021/04/27