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レコード評論・エッセイの白眉といわれる名著。ネットで新書(ポケット文春)一冊が99,000円の値段が付いている事を見てもいかに”需要”があるかが分かる。ぜひよろしくお願いします。
2010/03/13
原富太郎は実業家としては大きな実績があるだけでなく、人格的にも高潔で、もっと知られてしかるべき人物だと思う。その割にはあまり声価が高くないのでこの本なども好評らしいので復刊を望む。
2007/12/11