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漫画の小説化、ということで、当たりはずれが大きく分かれるでしょうが、この小説は間違いなく「当たり」です。ファンの方は読んで絶対に損はしないと思います。 コミックスの文庫化にあたって、是非この小説も、と強く望んでいます。
2005/12/31