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この小説はもっと広く読まれてもよいと思うので投票します。 ただ、平野啓一郎氏の作品との関係は、直接にも間接にもないでしょうし、このサイトの運営者にも、そうした曰くあり気な勧誘 はしないことを求めます。「ネタバレ厳禁」云々も下らない。
2003/09/18
書名がそこらのハウツー物のように見えるため、この本は損をしているようですが、これは『文学と政治主義』と並び、評論家松原正の言論の方向および立脚点を知ることができる重要な著作です。ぜひ復刊をお願いしたい。
2003/02/22