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もたもたしているうちに絶版になった一冊。是非読みたいです。
2003/11/30
以前人から貸りて読み、是非欲しい、と、調べてみたら絶版状態で……。 吾輩は猫である、にも言及のあるこの本、もう一度読みたいと思っております。
2003/06/14
小学校の頃、父が貸してくれた本で、読んで大笑いしたことを覚えています。 何時の間にか手元から無くなっていたので、もう一度読んでみたいと思いまして。
2002/06/13
読みたい、読みたい、読みたい……というのが、単純に理由です。
2001/06/21
天沢さんの話は、その言葉、空気、共、一つの理想ですので。 是非是非、読みたいです。
天沢さんの本は、なかなか見つからないので。 是非ともこれも読んでみたい一冊です。
2001/01/12
中学の頃、確か本屋で見かけたのですが、当時はまさか絶版になるとは思わず、買いませんでした。未だに悔いの残る思い出です。
天沢さんの児童書には、惚れています。
天沢さんの本は「光車よまわれ!」しか読んだことがないのですが……5歳のときに紹介文を読んで、中学で見つけるまで、あれほど強烈な印象のあった本はありませんでした。 日本語で形作られた極上の世界を、見てみたく思います。