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7回くらい読みました。新しいアプローチで再読しようと思ったのですが、単行本は引っ越しで痛恨の紛失、文庫(2冊目)は大掃除で捨てられたらしく、電子化も予定がないと新潮社さん。とても残念。
2011/09/14
北杜夫の『幽霊』で紹介されていて、とても読みたくなりました。
2008/02/13
世界に通用するコンテンツと確信しているので。
2007/10/11