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読んでみたい、と思いました。
2026/01/21
この名作が品切れだったのを知り、勿体ないと思いました。
クロフツの諸作品は、刊行数は多いものの品切れも多いので。
2025/07/09
先日、論創海外ミステリで『十三の謎と十三の被告』が刊行されましたが、三部作の一つの『13の秘密』も、(できれば写真や図面入りで)読んでみたいです。
ロス・マクドナルドは好きな作家なので。
2025/01/16
名作と聞いているので、読んでみたいです。
名作と伺いながら、かなり長い間絶版なので。
前作『検死審問-インクエスト-』に引き続き、大変だったらしい面白く読みました。これが絶版なのは、もったいないです。
2024/07/11
『検屍裁判』の新訳版ですが、大変面白く読みました。これが絶版なのは、とてももったいないです。なお、続編もおすすめ。
バリンジャーは『歯と爪』が面白かったので、他の作品も読んでみたいです。
面白い作品なので、これが読めない状況はもったいない。
フレンチ警部のシリーズは、復刊してもすぐに品切れになりやすいので、いつも容易に読めるようにしてほしい。
ピーター卿シリーズは、最近品切れが増えてきたので、容易に読めるようにしてほしい。
小森収 編『短編ミステリの二百年5』(創元推理文庫)にて記されている評論を読んで、本書が読んでみたくなりました。
2023/08/07
ピーター・ウィムジイ卿シリーズの作品は、このところ品切れが増えてきましたが、ここ数年は新カバーで徐々に復刊しているので、この作品も復刊してもらいたいです。
クロフツの作品は、復刊してもすぐに品切れになるから。
セイヤーズのウィムジー卿ものにしては珍しい、「純粋パズル型探偵小説」で興味深いから。
2022/08/25
作品自体もクロフツの代表作ですが、創元推理文庫版には巻末にある「内外ミステリ談義1」が面白いから。
クリスマスの季節が近づいてきたので、読んでみたいです。
2021/11/25
いつの間にか品切れになっていたのですね。 クロフツの密かな実験作と言われる、本作を読んでみたいです。
2021/07/02