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名前も知らなかった小さくてやさしい花々が、そっと何かを語ってくれるような本。ページをめくるだけで、知らない間に自然とほほえんでいる自分に気が付きます。
2006/07/21
画家のやさしいまなざしと、家中にあふれる笑い声が聞こえてくるような素晴らしい絵の数々です。ぜふ復刊をお願いします。
2006/02/20
図書館で借りて毎年1回はよんでいます。何度読んでも別れの場面は涙が出ます。 自分の本が欲しい!
2005/09/11
江國さんの作品すべてが読みたい。初期の作品から全部!
2001/10/13