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リバータリアニズムの本として紹介があり、興味をもったので。
2004/03/16
この本の英語版を買いましたが、やはり日本語で独特の名調子のものが読みたい。流れるような話の展開に惚れ惚れします。
2003/10/31
市の図書館にも置いておらず、目にしたことすらない。『危機の構造』の姉妹編ということで、名著の期待も高まる。藤原肇『アメリカから日本の本を読む』でも絶賛。是非読みたい一冊。
2003/10/27
小室直樹の傑作。是非とも復刊を希望します。
日本社会を宗教の側面から鋭く解剖した良書。是非とも復刊して欲しい。