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これは読んでいませんでしたが復刊を希望します。是非読みたいです。
2007/02/10
小学校高学年の頃に文庫で読み、休み時間でも涙がとまらなくなった思い出の本です。今、私の中にゼゼがかなり入っている事に気がつきました。もう一度読んで大切に手元に置いておきたいのです。