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専門ではありませんが。評判のよい物なので興味があります
2006/08/24
新音楽語法の貴重かつ重要な書籍であり、大変著名な作曲家である著者の語法に関する研究に不可欠であるため。 どうか復刊を望みます。
2006/06/17