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いかに理論を構築するか、そんな根本的なところにスポットライトを当てているこの本は、研究とは何かを学ぶうえでも重要なものです。
2006/01/14
古典こそ読むべき。そんな古典的な名著が手に入らないということが学問にとってどれだけマイナスでしょうか。