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この本を初めて読んだとき、何とも言えないキラキラした輝きと、単純なハッピーエンドでは終わらせない人生の難しさの入り口を感じました。このような本こそ、多くの人(大人も子供も)に読まれたらいいのにと思います。
2010/02/02