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2人の大作曲家に愛されたクララ・シューマン、最後までプラトニックだったと言われるブラームスの想い、手紙の言葉の奥にはそんな感情が隠れているに違いない、と。 彼らの音楽を聴きながら2人に思いを馳せるだけで胸がキュンとします。
2009/04/23
昔、この本を持っていました。引っ越しが重なり、いつのまにか手元から消えていました。最近、「地球交響曲第六番」を見ました。この本のテーマと大きく重なるものです。またぜひ読みたい本です。
2007/06/21
友人に推薦されました。
2006/02/24