taoさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
「シェパートン大佐の時計」「ハイフォースの地主屋敷」「シーペリル号の冒険」は図書館で借りて子どものころ読んだ覚えがあり、ハラハラドキドキしたような気がします。ほとんど、うろ覚えですが・・・。
小さかったころに、「大きくなって自分でお金が稼げるようになったら、絶対買って私の本棚を作ろう」と思っていた本達が絶版になっているのはちょびっと悲しい・・・。
2004/07/14
「シェパートン大佐の時計」「ハイフォースの地主屋敷」「シーペリル号の冒険」は図書館で借りて子どものころ読んだ覚えがあり、ハラハラドキドキしたような気がします。ほとんど、うろ覚えですが・・・。
小さかったころに、「大きくなって自分でお金が稼げるようになったら、絶対買って私の本棚を作ろう」と思っていた本達が絶版になっているのはちょびっと悲しい・・・。
2004/07/14
「シェパートン大佐の時計」「ハイフォースの地主屋敷」「シーペリル号の冒険」は図書館で借りて子どものころ読んだ覚えがあり、ハラハラドキドキしたような気がします。ほとんどうろ覚えですが・・・。
小さかったころに、「大きくなって自分でお金が稼げるようになったら、絶対買って私の本棚を作ろう」と思っていた本達が絶版になっているのはちょびっと悲しい・・・。
2004/07/14
「シェパートン大佐の時計」「ハイフォースの地主屋敷」「シーペリル号の冒険」は図書館で借りて子どものころ読んだ覚えがあり、ハラハラドキドキしたような気がします。ほとんどうろ覚えですが・・・。でも、この本には覚えがないので、読んでみたいです。
小さかったころに、「大きくなって自分でお金が稼げるようになったら、絶対買って私の本棚を作ろう」と思っていた本達が絶版になっているのはちょびっと悲しい・・・。
2004/07/14
裏話というのは、裏だからこそ面白い!
というのはわかりますが、作者の頭の中で主人公たちが勝手に暴れまわっているうちは、知りたいとは思うけど、しょうがないとあきらめることもできます。でも、でもですね、一度でも文字となってこの世に生み出されてしまった裏ならば、ファンの誰もが読みたいと思うのは、ごく自然な当たり前の欲求だと思うのです。
作者にとっては、裏は裏と、ごく内輪の中でとどめておきたいと思うだろう事情もお察ししますが、そこは是非、無理を承知で、なお、お願いしたい復刊です。
一度でも世に出した子どもたちは、日陰に置かずに、お日様の光を浴びさせてください。
2004/06/11
裏話というのは、裏だからこそ面白い!
というのはわかりますが、作者の頭の中で主人公たちが勝手に暴れまわっているうちは、知りたいとは思うけど、しょうがないとあきらめることもできます。でも、でもですね、一度でも文字となってこの世に生み出されてしまった裏ならば、ファンの誰もが読みたいと思うのは、ごく自然な当たり前の欲求だと思うのです。
作者にとっては、裏は裏と、ごく内輪の中でとどめておきたいと思うだろう事情もお察ししますが、そこは是非、無理を承知で、なお、お願いしたい復刊です。
一度でも世に出した子どもたちは、日陰に置かずに、お日様の光を浴びさせてください。
2004/06/11
小学校の図書室で出会った全集で大好きなお話がたくさんあったことは覚えているのですが、内容はもう覚えていません。この復刊希望を見て「ああ、確かに読んだことがあるなぁ」と思い出しました。
昔の装丁のままならとても素敵な全集になるでしょうね。あの手触りや、本棚に並んでいたあのカンジを思い出すと、ワクワクしながら読んだあのころがよみがえります。もう一度全部読みたいので、復刊してほしいですね。
2004/06/03
国際児童文学賞全集は、小学校の図書室に並んでいたとても懐かしい本です。
中でも魔神と木の兵隊は大好きでした。学生時代に神田の古本屋で1度だけこの全集を見かけたことがあったのですが、全巻揃いではなくしかも魔神と木の兵隊はなかったので買いませんでした。今考えると大変惜しいことをしてしまったと、後悔の嵐が頭の中を吹き荒れています。今ならある程度の金額なら思い切って買ってしまうのですが、当時は如何せんお財布が軽すぎたのでした。
あかね書房はもう版権を失っていると聞いたことがありますが、この魔神と木の兵隊をはじめとしてぜひもう一度読んでみたいと思う全集なのです。
2004/06/03
国際児童文学賞全集は、小学校の図書室に並んでいたとても懐かしい本です。
中でも魔神と木の兵隊は大好きでした。学生時代に神田の古本屋で1度だけこの全集を見かけたことがあったのですが、全巻揃いではなくしかも魔神と木の兵隊はなかったので買いませんでした。今考えると大変惜しいことをしてしまったと、後悔の嵐が頭の中を吹き荒れています。今ならある程度の金額なら思い切って買ってしまうのですが、当時は如何せんお財布が軽すぎたのでした。
あかね書房はもう版権を失っていると聞いたことがありますが、この魔神と木の兵隊をはじめとしてぜひもう一度読んでみたいと思う全集なのです。
2004/06/03