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二十歳前リアルタイムで読み、数十年経った今読み直し、引き込まれました。 愛蔵版は知らないので是非復刊してほしい。 読んでいて辛い気持ちになるけど、そうなればさらに深く深く読み込み理解しようとしたくなります。
2024/10/22