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初版刊行時に入手したが当時はまったく歯が立たず手放してしまった。今なら少しは読める気がしている。
2024/01/04
読んでみたい。ただそれだけ。篤頼訳であることにも期待。
現代音楽と民族音楽が好き、つまり要するに音楽そのものが好きな輩なら、この本の存在を知った瞬間から読まずにいられない。
2022/05/15
未読なので読んでみたい。ヴォルテール「カンディード」も面白かったので、こちらも期待。
2017/01/14