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とても心に残っている話です。当時3,4歳?で 幻想的な挿絵と物悲しいストーリー。特に味のある ナレーターと声優の余韻のあるせりふ回しが忘れられません。 幼心に何か惹かれるものがあり何度も何度も繰り返し聞きました。
2006/09/11