星菜18さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
作者である、おけやあきらさんの訃報から、ここへたどり着きました。
おけやさんが、生前、自費出版で出された詩集「ボクがもらった幸せ」を注文したあと、まだ、知らないだけで埋もれている本があると思いました。
この本は、公式のサイトで大人向けの絵本と紹介されていました。今、おけやさんの作ったアニメーションで育った人々が、彼の残したメッセージを探しています。私を含めたそんな人々のために、復刊をお願いしたいのです。
2007/07/08
資料性の高さと、なにより他の出版コミックスでできなかった、雑誌掲載順番にできるだけ忠実にするという編集姿勢が評価されるべきなのですが、現在出版社は重版予定なし、本屋やネット販売でも絶版で検索リストにも出てこない。こうした本こそ、再販、復刊の必要があるし、欲しい人も多いのです。ぜひ、復刊にこぎつけられますよう、願っております。
2003/06/11
先日、公式BBSおよび公式ファンクラブの方が、メディアファクトリー社および石森プロへの再販の問い合わせをされた結果、
「重版の予定はない」
ということでした。しかし、このまま涙を飲むには、ここでしか読めない、天使編の小説版が幻になってしまいます。
メディアファクトリー版の別冊としてでも、絶版になった本のそこにしかない部分だけでも復活させて頂きたいという願いから、このコメントを書きました。
どうぞこのサイトの関係者の方、メディアファクトリー社の方、よろしくお願いいたします!!!
2003/06/04
最近、ファンの方のご意見を聞くと、このシリーズが一番原作の掲載の順番に忠実と聞きまして、欲しいとは思っているのですが、再販の見込みがなかなか立たない今、このサイトから声を出して行くのが最善と判断して、ここにコメントしました。
(本来は、009全28巻でまとまっていると良かったのですが、まずは初めの一歩からですね)
2003/06/02
ファンになってから、色々な情報を知ったのですが、この文庫版には、他の出版社にはない、石ノ森先生のカラー原稿が存在すること。他の出版社の発行物と違い、オークションにもほとんど出品されず、とんでもない高額(10万円くらいはいってしまうらしいのです)なため、2001年からのアニメにおいてファンになった人たち(自分も含む)にとっては、読みたくても読めない状況です。
サイボーグ009という作品の出版物は多いのですが、一番探せない物だから、復刊をお願いしたいのです。
2003/05/25
パピヨンさんのコメントに泣いてしまいました。
私は、文庫本で「路地裏の風景」と「こんぺいと」がなかったことがとても悲しかったので、ここでおーなりさんの本の復刊の活動をされている人がいることにとても励まされました。
特に、「こんぺいと」は、私とおーなりさんの出会いの作品であり、おーなりさんの作品で唯一「りぼん」本誌に載った貴重な作品です。
文庫本でファンになった人にも読んで欲しい作品です。
2002/12/17
「宇宙船サジタリウス」というアニメ作品は、普通のアニメと違う部分がありました。それは、ムーミンに似た擬人化したキャラクターが、大人のドラマ・・・実写でやるようなドラマを演じていたことです。それがキャラのマンガ性によって、深刻にならず、ユーモラスを交えた、見事なドラマになったのです。(特に初期26話)
それゆえか、アニメ雑誌に取り上げられるのが遅く、その魅力も説明が難しく、放映が終ってからの商品展開や再放送には厳しい部分もありました。
昨年(2001年)、DVD‐BOXの発売とNHK-BSでの再放送によって、サジタリウスを再評価する動きがでてきました。そのせいか、当時発売された製品が、オークションで高値で取引される様になっています。小さい頃みてファンになった人は、まだ学生の人も多く、そうした形での商品購入はできません。ですから、そうした被害を減らすためにも、せめて本として存在したものは、定価で提供したいのです。一人でも多くのファンに、適価で本を買って欲しい。そう思って、復刊を希望します。
2002/12/16
「宇宙船サジタリウス」というアニメ作品は、普通のアニメと違う部分がありました。それは、ムーミンに似た擬人化したキャラクターが、大人のドラマ・・・実写でやるようなドラマを演じていたことです。それがキャラのマンガ性によって、深刻にならず、ユーモラスを交えた、見事なドラマになったのです。(特に初期26話)
それゆえか、アニメ雑誌に取り上げられるのが遅く、その魅力も説明が難しく、放映が終ってからの商品展開や再放送には厳しい部分もありました。
昨年(2001年)、DVD‐BOXの発売とNHK-BSでの再放送によって、サジタリウスを再評価する動きがでてきました。そのせいか、当時発売された製品が、オークションで高値で取引される様になっています。小さい頃みてファンになった人は、まだ学生の人も多く、そうした形での商品購入はできません。ですから、そうした被害を減らすためにも、せめて本として存在したものは、定価で提供したいのです。一人でも多くのファンに、適価で本を買って欲しい。そう思って、復刊を希望します。
2002/12/16
イタリア語の絵本のため、購入を半分あきらめていました。
しかし、この作品から、「宇宙船サジタリウス」が生まれた、というルーツのある作品です。
イタリアのサンフィー社発行しかも20年以上前の発行らしいので、交渉が厳しいと思いますが、どうか交渉して、現地の人のご意見を聞く機会を与えてほしいです。できるなら、本当に手にいれたいです。
2002/11/12
私はこの本が発行された時中学生でしたが、最近、DVDの発売や、衛星放送でのアニメ放送がきっかけで、現在大学生位のファンが増えています。そうした人たちが幼稚園くらいのころの本ですから、入手が困難だとファンの友人から聞いております。そうした人たちのためにも、復刊をお願いいたします。
2002/10/30
2001年にDVDの発売、NHK衛星放送での再放送でこの作品に関心をもつ人が増えています。その一方で、発行されている本が少なく、オークションでの高値の取引につながっています。
少しでも多くの人に、適価での商品提供を希望したいので、復刊にこぎついけたいと思っています
2002/10/30
2001年にDVDが発売、NHK衛星放送での再放送などもあって、最初に放送された1986年以来の話題となった作品です。しかし、脚本においては、制作会社日本アニメーションで、一部が社内販売やプレゼントで世に出ただけ。特に初期の26話は、一色、藤本両氏の初期代表作といえるレベルの高い作品ですので、市販して欲しいのです。
2002/10/30