公開ページTOPへ
復刊が決まってからこれを書いています。『アーダ』は未読ですから、これを機会に是非とも読ませて欲しいと思います。
2017/08/10
現在『無の研究』の執筆中で、ドストエフスキーがその一つの章を形成するから
2002/12/08