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繰り返し読んでは、笑いとともに食欲を刺激されていたのですが、引越、留学のごたごたの間に紛失しました。確かに、状況は古いがいまでも十分に楽しめる作品なのに絶版だったとは。
2006/07/21
秋本書房から文庫化されている高谷氏の二つの著作は今から四半世紀も前の中学生時代に読み、既になくなっておられた同氏の多の著作を読みたいと思いながら入手できずにきた。もし復刊されるならぜひ購入したい。
2003/12/30