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もう一度、といわず、悩んだ時に色川さんの本を読み返して みたいと思っています。 ばかな生き方を笑って許してくれそうな色川さんの話はもう 聞けないけれど、せめて軌跡は手元に与えて欲しいものです。
2002/10/21