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学生のころ、文化交流史の演習授業のレポートで、参考図書として読んだ記憶がある。歯ごたえのある(ありすぎる?)本だったが、また読みたく思う。 今のほうが読み込むのに苦労するかも知れないが…。
2006/08/07
タイトルが素晴らしいとの声がいくつか寄せられており、私も同意するが、作者は文学者の横山茂雄氏との由、なるほど詩的なタイトルもうなずける。もちろんタイトルのみならず、内容もすばらしいのであろう。ぜひ読みたく思う。
1巻は比較的見かけるのですが、2巻以降が全然見つかりません。ぜひ読みたいです。
2006/07/10