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このタイトルは強烈でしたが、事件の詳細を知ると恐ろしくて購入するのに躊躇ってしまった本でした。 今なら読める!…と言うか読まねばならないと思います。
2014/04/08
ロシアのクリミア編入から久しぶりにチェチェンを調べなおしたのがきっかけです。昨今のネットでもチェチェンの事を知る事は出来ますが、アナログ人間なので是非本で読みたい。