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長谷川慶太郎がこんな本をだしているとは、知らなかった!復刊を望む!
2006/02/12
荒廃した日本の教育に対して鋭く斬り込んでいる本書は、現代でも充分通用する威力があるはず。
創価学会研究において、必読の書であると聴いている。学会の危険体質を知る上でも是非とも復刊を望みます。
古本屋を探しても、今まで見たとがありません。 是非、復刊願います。
2006/02/05
日本の文化を理解する上で、本書は日本人必読の書籍だと思います。 私の手元には、図書館でコピーしたものしかないため、是非とも復刊していただくよう切に願います。