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絶望の中に曙光がさして歩こうという気持ちにさせられる本。アーシュラ・K・ル・グインの短編電気エネルギーが枯渇した世界でヴィオラを弾く話がありましたがそれに雰囲気が似て、それよりも好きです。
2012/12/02
昔読んだが不思議な雰囲気で北欧の空気が感じられて良かった。
2012/11/25