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良作だと思うので。 確か連載物だったと思うのですが、その当時も読んでました。
2005/01/26
法廷物の中で、傑出して面白い。映画で言えば「12人の怒れる男」のレベルに達していると思う。それ以上に多様な要素が組み込まれて、何回読み返しても面白く、ラストは特に感激もの。何故この作品が廃刊になったか信じられない。
2004/07/06