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当日買おうと思っていたのに、予想以上に早く完売してしまった。今だからこそ、沢田研二自身の言葉を読みたい。
2023/11/14
玉三郎と仁左衛門の「桜姫東文章」は、舞台は一期一会とはいえ、何らかの形で残したいと願わずにはいられない舞台でした。 映像とは違う書物というメディア形態の素晴らしさを示すためにも、ぜひ復刊していただきたいと、切に希望いたします。
2021/05/02