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散逸や廃棄などでもはや実際に目にすることが難しい名工の道具を鮮明な写真で記録した貴重な書。一度読んで終わりという使い方ではなく、手元に置いて度々写真を目で見るという使い方をしたいため、復刊を希望します。
2012/03/20