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シベリア抑留に関する記録をもっと多くの人に 知ってもらいたいし、自分自身も知りたいから。
2006/07/17
読んでみたい
2004/10/29
今でも当時作ったマップをもっています。
2003/12/06
思い入れが強いのであまり言葉になりません。 とにかくあの世界にもう一度触れたい、 そんな気持ちです。