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卒論で『パンチ』を扱っています。 『パンチ』は風刺画を広めるのに役立った雑誌といえるでしょう。 この本を読めばイギリスヴィクトリア朝の裏社会まで、絵を見ながら楽しく理解することができるはずです。 ぜひこの本の復刊を希望します。
2008/01/12