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復刊リクエスト投票
この本の内容は知らないが、人格心理学に興味がある。また、犯罪者の心理にも関心がある。
自分がトラブルを避ける上でも、被害者にならないためにも知って実生活に生かしたいことがいっぱいあると思う。特にこの国は被害者に冷酷だから。
世の中には精神病になって苦しんでいる人、はっきりと犯罪者になり、法の裁きを受ける人、周りに多くの被害者は生み出すものの、犯罪までは立証されず、自分は全く犠牲を払わないで どんどんエスカレートする人。(いずれ独裁者になるひとかな)ひとりのためにその他の多くの人が言い難い気分で過ごさなければならない。どこでこの違いが出てくるんだろうか?などなど。(想像で書いてます)
2003/11/28
この本の内容は知らないが、人格心理学に興味がある。また、犯罪者の心理にも関心がある。
自分がトラブルを避ける上でも、被害者にならないためにも知って実生活に生かしたいことがいっぱいあると思う。特にこの国は被害者に冷酷だから。
世の中には精神病になって苦しんでいる人、はっきりと犯罪者になり、法の裁きを受ける人、周りに多くの被害者は生み出すものの、犯罪までは立証されず、自分は全く犠牲を払わないで どんどんエスカレートする人。(いずれ独裁者になるひとかな)ひとりのためにその他の多くの人が言い難い気分で過ごさなければならない。どこでこの違いが出てくるんだろうか?などなど。(想像で書いてます)
2003/11/28
無意識の探求は防衛機制や対処機制と病的体験の繋がりを解き明かす貴重な手がかりで、研究に必要な理論の一つ。出身大学で借りた本の一部をコピーしてずっと使用してきたが、勤務する大学には本がないので手元に常において引用したい。このページを開いたのもこの本を探していてたまたま見つけた。
2003/10/30