司書の駄弁者さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

公開ページTOPへ

復刊リクエスト投票

文芸書
オースン・スコット・カード
12票

他のカード作品と比べても、あまり知られていないような気がしますが、それももったいない。
物語の巧さはやっぱりカード印です。

2003/07/15

文芸書
オースン・スコット・カード
9票

続巻が翻訳されるために!

2003/07/15

文芸書
オースン・スコット・カード
14票

原書では全5巻が完結しているシリーズ。
まずはこれを手にとってもらわないと。

2003/07/15

文芸書
オースン・スコット・カード
7票

とくに1話目の「西部」が傑作。ラストのティーグの告白は読んで定期がつまる思いがしました。

2003/07/15

文芸書
オースン・スコット・カード
14票

作者のカード自身が愛着をもって、何度もリライトを重ねた作品。
彼の作品にときに見られる宗教臭さがあまりなくとっつきやすいと思われるので、初めてカードを読む人に勧めてみたい。

2003/07/15

文芸書
オースン・スコット・カード
17票

実は映画の方は見ていないのですが、そんなことは関係なしに感動できる作品です。
カードならではの序盤3章で物語の厚みが違ってきます。

2003/07/15

文芸書
オースン・スコット・カード
10票

「神の熱い眠り」の復刊希望が出ているなら、こっちもだしておかないと。

2003/07/15

文芸書
オースン・スコット・カード
113票

どんなに傷つけられても音楽を捨てられなかった若者の半生を描く表題作や、「エンダー」シリーズの原点である短編版「エンダーのゲーム」など良作が盛りだくさん。
私的には美しく悲しいメルヘン「磁器のサラマンダー」や重いラストの「王の食肉」もオススメです。
…なんでこれが落ちるかな~。

2002/10/05

文芸書
オースン・スコット・カード
116票

カードと言えば「エンダー」シリーズですが、それ以外にも名作はたくさんあって、これもその一つ。
体が震えるほど恐ろしいシーンあり、心が震えるほど感動的なシーンもあり。

2002/10/05

高校のとき一度読んだのですが、ぜひ再読してみたいので。

2002/07/02

文芸書
イタロ・カルヴィーノ
143票
専門書
間野潜竜
27票
文芸書
風見潤/編 ロバート・F・ヤング他
519票