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アリストテレス倫理学のすぐれた解説書なので。
2021/10/16
本書は社会構築主義に関する基礎文献であり、多くの需要があると思われるため。
2021/09/10
本書は社会構築主義・歴史存在論に関する基礎文献であり、多くの需要があると思われるため。
本書は現代政治哲学における重要な著作だから。
2017/01/14
著者のクレインは現代の心の哲学において大きな影響力をもっており、本書は心の哲学の入門書として優れているから。
著者のラズは法哲学だけでなく倫理学においても重要な業績を残しているので、本書の復刊は多くの人に資すると思われる。
メタ倫理の古典といってもよい優れた本なので。
2015/11/27
新カント派を主題とした貴重な研究。もっと多くのひとの目に触れるべき。
2013/12/07
青山拓央『分析哲学講義』の「文献紹介」で、「入手は困難ですが優れた一冊です」とあった。是非手に入れたい。
2012/10/22
手元に置いておきたいから。カント研究者以外にも需要はかなりあると思う。
2012/01/26
著者は日本が生んだ数少ない哲学者の一人で、この本は哲学以外の分野からもしばしば参照される名著。誰もが簡単にアクセスできるようにしてほしい。
西洋哲学史においてもっとも重要な著作のひとつであるにもかかわらず、これが文庫化されていないというのは、日本の哲学・思想研究にとって大きな損害だと思う。
中世から近代への移行期の大事な思想家。
2011/04/01
ヘーゲル研究の古典。手軽に手にとれるようになると嬉しいです。
2011/02/15
抽象芸術を語る上で欠かせない古典であり、また、ミシェル・アンリの芸術論・他者論を研究する上でも重要にもかかわらず、入手が困難なため。是非とも!
2011/01/10
随分と高騰しているようなので、復刊が望まれます。
2010/10/05
名訳
2010/07/25
現象学に関する著書の中では必ずと言っていいほど参考文献に挙げられる名著。
本書が読めないのは、今後の日本の現象学にとって大きな損害です。