花びら気分さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
杉山登志という人のCMは子どものころ、ワクワクしながら見ていました。センスがよくて、微妙で、冷たくて夢があって、世界があるのに、それを押し付けない都会的な感覚。
この空気感が大好きで、今、クリエイティブな仕事をしていますが、この方のような世界を描きたいと、無意識に感じていたような気がします。
この方がなくなったという新聞記事も覚えています。
ハッピーでないのに。の言葉の意味はドラマを見て、
今始めて知りました。
ナチュラルグロウのコマーシャルとか、また見たいです。
この本の存在は、今はじめて知りましたが、ぜひ見てみたいです。dvdも出してほしいです。
2006/08/28
杉山登志という人のCMは子どものころ、ワクワクしながら見ていました。センスがよくて、微妙で、冷たくて夢があって、世界があるのに、それを押し付けない都会的な感覚。
この空気感が大好きで、今、クリエイティブな仕事をしていますが、この方のような世界を描きたいと、無意識に感じていたような気がします。
この方がなくなったという新聞記事も覚えています。
ハッピーでないのに。の言葉の意味はドラマを見て、
今始めて知りました。
ナチュラルグロウのコマーシャルとか、また見たいです。
この本の存在は、今はじめて知りましたが、ぜひ見てみたいです。dvdも出してほしいです。
2006/08/28
西谷祥子の大ファンでした。一番印象的なのは、レモンとさくらんぼ。それからマリー・ルー。銀色の少女たち、学生たちの道、ジェシカの4つの世界、花びら日記というのもありました。
この作品はよく覚えていないのですが、タイトルから、ぜひ読んでみたいと思います。まだ読んでないのかもしれません。
2005/02/11
妖精たちのパーティや、ピーターの初めてのガールフレンド、メエミ・マナリングの登場など、このような物語は読んだことないとおもうほど、忘れがたい世界です。先日、なくしたと思い、古書店でもなかなか見つからず、恐ろしい思いをしました。この世から、無くなっては絶対いけない本があるとしたら、まさにこれこそ、その本です。
本多顕彰の格調高い訳もすばらしい。
2005/01/19